DISTO transfer software for PC
Bluetooth® Smart (D1, D110, D2, D2-2, D2G, D5, D510, D810 touch, S910, X1, X3, X4, X6) / WiFi (S910)内蔵のLeica DISTOモデルのサポート
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DISTO transfer:
あらゆるソフトウェアへ様々な値を転送
- DISTO transferを使うことで、カーソルがアクティブになっている場所に距離・角度などの値を転送できます。ExcelやCAD、その他ソフトウェアへ、直接、値を送ることができます。
- DISTO S910、Leica DST 360 / DST 360-Xアダプターに接続したDISTO X3 / X4 / X6と使用すると、3次元座標情報も取得できます。
Autocad / Bricscadプラグイン
- Autocad® (2017以降)、 Bricscad® (V22以降)を使用する場合、プラグインを作動するには、DISTO transferを起動します。プラグインを開始するには、コマンドラインに「leicadisto3d」と入力します。その後、以下のCADソリューションとのインタラクション行う図面が可能になります。フリーステーション機能を使って、DISTOの位置を変えても、他の位置から作業を継続できます。
その他の設定可能な機能
- データエクスポートの設定
- 間隔を指定して自動測定(最短5秒間隔)
- 測定履歴の表示
- DISTO S910から測定箇所の写真を任意のフォルダに保存 (WiFi転送)