⇦ アプリ

Room Planner

10年前、私たちは最初のBluetooth対応レーザー距離計を発表しました。DISTO™ transferソフトウェアを使うことで、Chief Architectのユーザーは正確な測定値をDISTO™から直接引き出して、図面に落とし込むことができました。

それは、測定値を鉛筆で書き込んでいたころと比べると大きな進歩でしたが、それでもこれをフルに活用するには、ノートパソコンを現場に持って行く必要がありました。10年前はそれがクールでしたが、現在ではコンピュータはポケットの中に入るようになっています。10年前のパソコンは、やはり10年前のパソコンにしか見えません。

Chief Architectの無料Room Plannerアプリを使うと、スマートフォンやタブレットがDISTOとChief Architectの橋渡しの役割を果たすようになります。正確な測定値を現場で直接落とし込んだり、図面をクラウドにアップロードして、後ほどChief Architectにインポートしたりできます。

画像
Room Planner App Icon
画像
room planner
  • 可能な限り正確な値を使いましょう。

  • Bluetooth®対応のDISTO™に数値を入力してもらって、時間を節約しましょう。

  • iPad、iPhoneやiPodで、ご自宅の部屋や設計プロジェクトのリアルな間取り図や3Dモデルを作成してみましょう。

  • 室内や家具などを、可視化してみましょう。何百もの色や素材、質感や3Dオブジェクトを使って、部屋や家をデザインしてみましょう。

  • Room Plannerファイルは、Chief Architectデスクトップソフトウェア(MacまたはPC)にインポートすることで、更に細かく設計をしたり、または建築資料を作成したりできます。