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Leica BLK2GO

BLK2GO FIRMWARE UPDATES

ファームウェアのアップデート方法(PDFをダウンロード)

リリース日

説明

ダウンロード

2022年7月

このリリースノートには、Leica BLK2GO、Leica BLK ARC の新ファームウェアバージョン 2.2.2 に関する重要な情報が記載されています。


 

 

 

V2.2.2

2022年6月

このリリースノートには、Leica BLK2GO、Leica BLK ARC の新ファームウェアバージョン 2.2.1 に関する重要な情報が記載されています。


 

BUG FIXES​​​​​​​

  • マイナーバグ修正をしました
 

2022年5月

このリリースノートには、Leica BLK2GO、Leica BLK ARC の新ファームウェアバージョン 2.2.0 に関する重要な情報が記載されています。


 

BUG FIXES

  • マイナーバグ修正をしました
  • GrandSLAMスタビリティ向上
 

2022年2月

このリリースノートには、Leica BLK2GO、Leica BLK ARC の新ファームウェアバージョン 2.1.2 に関する重要な情報が記載されています。

BUG FIXES

  • 外部電源供給時のBLK ARCのUSB接続性向上
  • マイナーバグ修正をしました
  • GrandSLAMスタビリティ向上
 

2021年12月

リリースノートには、Leica BLK2GOの新ファームウェアバージョン2.1.1に関する重要な情報が記載されています。


WHAT'S NEW

  • BLK ARCサポート
  • GrandSLAMスタビリティ向上
  • GrandSLAMスタビリティ向上

BUG FIXES

  • USBデータダウンロードスピード向上
 

2021年10月

リリースノートには、Leica BLK2GOの新ファームウェアバージョン2.1.0に関する重要な情報が記載されています。


WHAT'S NEW

  • ファームウェアアップデート用の内部ウェブページのデザインと機能を一新 (BLK2GO WiFiに接続し、ウェブブラウザで10.1.1.1にアクセス)
    • デバイス詳細
    • リモートスタートとスキャン停止
    • スキャンのダウンロード
    • サービスレポート作成の自動フォーム
    • サービスレポートのダウンロード
    • ファクトリーリセット
  • デバイスからダイレクトにHxDRへスキャンデータのアップロードをサポートしています。
  • 明るい日差しの中でのパフォーマンスの向上
  • WiFiバンド選択時の国の自動切り替え
  • デバイスブート速度向上
  • システムの安定性を向上しました。
 

2021年9月

リリースノートには、Leica BLK2GOの新ファームウェアバージョン2.0.3に関する重要な情報が記載されています。


本リリースは、最新ハードウェアリビジョンのサポートに関するテクニカルリリースです。見直された内部コンポーネンツのサポートが追加されたこと以外は、2.0.2と同じです。但し、新しいハードウェア・リビジョンはシリアル番号3631167以降が対象となります。上記シリアル番号以降では、本バージョンのファームウェアが必要となります。それ以前のデバイスでもアップデートは可能ですが、実益はありませんので、ご了承ください。        

 

2021年6月

リリースノートには、Leica BLK2GOの新ファームウェアバージョン2.0.2に関する重要な情報が記載されています。


BLK2GOファームウェアとBLK2GO Liveアプリは常に最新版を使用することを強く推奨します。 互換性の理由から、ファームウェアバージョン2.0.2には、BLK2GO Liveアプリ バージョン1.2.5(iOS)、1.0(Android)以降を使用ください。 BLK2GOファームウェア2.0.2には、以前のバージョンのCycloneとの下位互換性はありません。 互換性の理由から、BLK2GOファームウェアバージョン2.0.2には、Cyclone REGISTER 360 v.2021、Cyclone REGISTER 360(BLK Edition)v.2021以降を使用ください。

WHAT'S NEW

  • 短時間の確定系静的初期化をするには、初期化中(黄色の点滅)、BLK2GOをテーブルスタンドにしっかりと固定することを推奨します。  
  • 低フィーチャリング環境におけるGrandSLAMのトラッキング精度とロバスト性の向上しました。
  • スキャン開始時のBLK2GO Liveアプリへの軌道ストリーミングの待ち時間の改善しました。
  • 温度変化に対するシステムの耐性を向上しました。
  • USB-C接続の安定性を向上しました。
  • ライカ ジオシステムズのデバイスとして正しく検知されます。
  • システムの安定性を向上しました。
 

2021年3月

リリースノートには、Leica BLK2GOの新ファームウェアバージョン2.0.1に関する重要な情報が記載されています。

重要: BLK2GOファームウェア2.0.1には、以前のバージョンのCycloneとの下位互換性はありません。 互換性の理由から、BLK2GOファームウェアバージョン2.0.1には、Cyclone REGISTER 360 v.2021、Cyclone REGISTER 360(BLK Edition)v.2021以降を使用ください。


BLK2GOファームウェアとBLK2GO Liveアプリは常に最新版を使用することを強く推奨します。 互換性の理由から、ファームウェアバージョン2.0.1には、BLK2GO Liveアプリ バージョン1.2.5(iOS)、1.0(Android)以降を使用ください。 BLK2GOファームウェア2.0.1には、以前のバージョンのCycloneとの下位互換性はありません。 互換性の理由から、BLK2GOファームウェアバージョン2.0.1には、Cyclone REGISTER 360 v.2021、Cyclone REGISTER 360(BLK Edition)v.2021以降を使用ください。

BUG FIXES

  • 太陽光下での屋外でのスキャン時にスキャンが停止するLiDARの問題を修正しました。 太陽の光に対してよりレジリエントなシステムになりました。
  • ライブコンパニオンアプリのプレビューがフリーズし、問題が表示されずにスキャンが続行される稀に発生する問題を修正しました。
  • 初期化時にBLK2GOのLEDステータスがBLK2GO Liveアプリと同期しない問題を修正しました。
  • バッテリー検出機能を改善しました。
  • システムの安定性を向上しました。
 

2021年2月

リリースノートには、Leica BLK2GOの新ファームウェアバージョン2.0.0に関する重要な情報が記載されています。

常に最新バージョンのBLK2GOファームウェア、BLK2GO Liveアプリ、Cyclone REGISTER 360、Cyclone REGISTER 360(BLK Edition)ソフトウェアを使用することを強く推奨します。 互換性の理由から、ファームウェアバージョン2.0.0には、BLK2GO Liveアプリ バージョン1.2.5以降を使用ください。


WHAT'S NEW

  • GrandSLAMのアルゴリズムを大幅に改良し、ロバスト性を高めました。
    • 新バージョンのGrandSLAMにより、信頼性向上し、より多様なシナリオでの使用が可能になりました。
    • 新しいファームウェアバージョンでは、センサーは周囲の環境の要件を満たすためにSLAMテクノロジーを自動的に調整します。 デフォルトのスキャンモードは、GrandSLAM(Visual SLAM、LiDAR SLAM、IMUの組み合わせ)を使用します。
    • ファームウェアバージョン2.0.0からさらに大幅に改善された精度と点群データの可視化は、2021年バージョンのCyclone REGISTER 360、Cyclone REGISTER 360(BLK Edition)、Cyclone REGISTERで利用可能になります。 2021年のリリースは、今後数週間のうちに行われる予定です。
  • 温度調節機能を向上しました。
  • エラーコードに関連するサポートやトラブルシューティングの詳細情報が利用可能です。
  • 初期化タイムアウト機能 - BLK2GOが安定せず、初期化が完了しない場合、30秒後に初期化を停止します。
  • システムの安定性を向上しました。

BUG FIXES

  • 以前のファームウェアバージョン1.1.1や1.1.2で発生した、古いスキャンの削除ができない問題を修正しました。
  • スキャン時間の問題を修正しました。 Cycloneソフトウェアでデータセットをインポートする際に、スキャン時間が欠落するケースがありました。
  • パノラマカメラを使用時の点群データの色の問題を修正しました。
 

2020年12月

WHAT'S NEW

  • 新しいBLK2GOユニットの生産をサポートするためのエンジニアリングリリースです。
  • マイナーバグ修正をしました。

ファームウェアバージョン1.1.2は、バージョン1.1.1と比較して、新しい機能は含まれていません。

重要: バージョン1.1.1がインストールされたBLK2GOデバイスは、低いバージョンのファームウェアにダウングレードすることは出来ません。

 

2020年11月

WHAT'S NEW

  • 新しいBLK2GOユニットの生産をサポートするためのエンジニアリングリリースです。
  • マイナーバグ修正をしました。

ファームウェアバージョン1.1.1は、バージョン1.1.0と比較して、新しい機能は含まれていません。

重要: バージョン1.1.1がインストールされたBLK2GOデバイスは、低いバージョンのファームウェアにダウングレードすることは出来ません。

 

2020年9月

WHAT'S NEW

  • デバイスのパフォーマンスと安定性を向上しました。
  • SLAMのパフォーマンスと安定性を向上しました。
  • Static初期化の改善をしました。 処理後に発生する可能性のある既知データ品質問題が修正されます。 初期化中(黄色の点滅)は、BLK2GOをテーブルスタンドにしっかりと固定することを推奨します。
  • ファンのスピードを若干上げ、デバイスの温度を下げるようにしました。 これにより、ノイズの大きさが少し変わります。
 

2020年6月

常に最新バージョンのBLK2GOファームウェア、BLK2GO Liveアプリ、Cycloneソフトウェアを使用することを強く推奨します。


WHAT'S NEW

  • 新しいBLK2GOデバイスの互換性情報です。
  • マイナーバグ修正をしました。
 

2020年3月

WHAT'S NEW

  • 全体的な安定性が向上しました。
  • スキャンナンバーは、新たにスキャンするたびに増え、またBLK2GOの内部ストレージから転送・削除した後にも増えるようになりました。 工場出荷時の設定にリセットした場合のみ、スキャンナンバーカウンターがリセットされます。
 

2020年2月

WHAT'S NEW

  • パノラマ画像の画質、露出、処理が改善され、特に照明条件が変化する環境下でより良いパノラマ画像を得ることが可能になりました。
  • パノラマ画像の圧縮に関するバグ修正により、色の質が向上しました。
  • 電池残量警告をより正確に処理出来るようになりました。
  • マイナーな安定性とパフォーマンスの修正をしました。

重要: ファームウェアバージョン1.0.7でキャプチャしたデータは、Leica Cyclone REGISTER 360 beta版2.0.0(build dev.r17218)、Cyclone Core beta版9.5.1(build7514)以降で処理する必要があります。 古いバージョンのソフトウェアで処理すると、点群データの色付けが不正確になることがあります。