Utility

US

Contact Menu

User account menu

Cart Flyout

img 3009

BLK360: What’s Next?

作成 lindsay.walker

|
2019年2月26日

まず最初に、BLK360とReCap 360 Pro製品発表に対して、熱狂的な反応をいただき、ありがとうございます。

BLK360とRecap 360 Proのエンジニアは、Autodesk Universityでの発表以来このバンドルの出荷準備のために、必死に頑張ってきています。ただ、それだけをしていたわけではありません。  

BLK360は、今年のラスベガスのCESにて、デジタル・イメージングカテゴリーで受賞をしており、San Diego TribuneWiredなどのメディアで取り上げられてもいます。

BLK360はまた、フォトニクス学会であるSPIEのによるPrism Awardにおいて、計測学のカテゴリーのPhotonics Innovationで最終選考まで進みました。

BLK360をさっそく入手したい場合は、初期出荷分に対する予約枠がわずかに残っています。 すべて売り切れになる前に、是非ご予約下さい。今なら、Recap 360 Proが半額になります。 

BLK360を予約する

興奮もそうですが、興味深い質問も届いています。人気のトピックには、次などがあります:  

仕様書はどこですか?

BLK360の初回仕様書は、こちらを参照してください

サンプルデータはいつになりますか?​
おそらく、3月下旬です。

屋外での性能はどの程度ですか?

BLK360の屋外での性能は他の60mスキャナーに相当するものです。どんなスキャナーでもそうですが、性能は周囲の環境に大きく左右されます。

ワークフローはどのような感じですか?

BLK360はiPad Pro上で動作するReCap 360 ProにWiFiで接続するので、現場でもデータの登録ができます。

ワークフローに関しては、データセットをリリースする頃に同時に公開する予定です。これはおそらく、2月になるはずです。  

BLK360を使ってVRコンテンツを制作することはできますか?

もちろんです。設計コンセプトを可視化したり、またはゲームのアプリケーションなどにおいて、3DデータはVR空間で大きな影響があると確信しています。  

AutodeskとLeicaの製品チームは、通常製品チームがローンチ前に行うようなことをすべて、現在必死になってやっています。ハードウェアとソフトウェアの仕様、そしてワークフローのプロセスをまとめるにつれ、このブログで逐次発表して参ります。  

数週間に1回は新しい投稿を公表する予定です。詳細が出るたびに通知が欲しい方は、以下でサブスクライブしてください。  

John Rowlesは、Leica GeosystemsのBLK360のEコマースマネージャーです。BLK360は、本ウェブサイトで専属的に販売されます。


免責事項: このブログ記事はLeica BLK360 G1を特集しています。性能がアップしたBLK360の最新モデルについては、こちらを参照してください。  

次のステップへ進む準備はできていますか?これらの製品を活用して、貴社のビジネスにどのような成果が期待できるかをぜひご覧ください。

製品の詳細を見る 営業チームへのお問い合わせ